アトピスマイルが手荒れ対策(ハンドクリーム)にも良い3つの理由

アトピスマイルが手荒れ対策(ハンドクリーム)にも良い3つの理由

 

冬場になると手荒れがイヤになるのよね〜…

 

ちょっと手を洗うだけで乾燥するし、お風呂に入ったあととか食器の洗い物をするとヒビ割れてもう大変!

 

だから、手荒れをなんとかするのにアトピスマイルをハンドクリーム代わりに使おうと思っているんだけど、どうかしら?


 

 

いきなりぶっちゃけたことを言うと、アトピスマイルはハンドクリームとしてはかなり値段が高めだから、市販の保湿クリームで不満が無いのなら無理に買う必要は無いって個人的には思うわね。

 

ただ、アトピスマイルって油分多めで保湿効果が高いのに加えて、皮膚の水分保持能の改善効果が高いの。

 

だから、長く使っていくとでヒビ割れしにくくなったり、かゆみや炎症を予防することにもつながるわね。

 

 

手が乾燥するとカサカサとヒビ割れするだけじゃなくって、かゆくなったり赤みが出たりして最悪痛みまで出ることだってあるから、そういうトラブルに合わずに済む代金として考えると、アトピスマイルは価格どおりの価値はあると思うわよ。


 

アトピスマイルは手荒れ対策に◎な3つの理由

 

冬場など乾燥する時期になると、どうしても手の乾燥に悩まされるかと思います。

 

・水をよく使うお仕事をしていたり
・食器洗剤での洗い物をしたり
・仕事柄どうしても手を洗うことが多い

 

ってなると、皮膚がペリペリと剥けたりひび割れる、あかぎれになる、などなどイヤになっちゃいますよね…

 

軟膏とか塗れば多少はマシになるかもしれませんが、ベタつきが気になるし、すぐに乾燥したりと満足できたっていう方は少ないんじゃないかと思います。

 

 

手は顔と同じくらい年齢が出るところですし、そこがカサカサになっているかどうかでだいぶ印象が違って見えると思います。

 

 

アトピスマイルはただの保湿するだけの化粧品じゃなく、お肌が本来持っている力を呼び覚ます為に必要な成分が多く配合されている為、顔と同じくらいお肌トラブルが起きやすい手にもとっても使いやすいんです。

 

 

1.お肌が水分を抱え込む力を改善する効果
2.薬品の力じゃなくお肌が持つ力でアレルゲン物質や肌荒れの原因を防ぎやすくなる
3.油分が適度に入っていてちょうど良い肌のしっとり感(ベタつかない)

 

 

指って触覚がとくに優れている部分なんですが、市販の軟膏とか塗ったあとに手をこするとベタベタした不快感とか感じますよね。

 

 

アトピスマイルの場合、クリームなのにサラッとした使い心地なので塗ったあとのベタつき感をほとんど感じないので、単純に使い心地も◎です♪

 

 

商品の特徴上時間はかかりますが、一時しのぎじゃないお肌の根本的なサポートをしてくれます。

 

 

通常のお肌とアトピーのお肌の違いは、お肌のバリア機能が正常に働いているかどうかですが、アトピスマイルのbP1(皮膚水分保持能の改善)の効果は、まさにそのバリア機能正常化のサポートです。

 

アトピスマイル1本で済むと考えると…?

もちろん、手が乾燥する原因を解決するのが一番の良い解決法だと思います。

 

 

・ゴム手袋をして洗い物をする
・食器洗い機を導入する
・熱いお湯は使わずに冷たい水で我慢して洗う
・外出時に乾燥させないように手袋をする

 

 

ですが、不便な点や手間に感じる部分、中には金銭的に難しいところもあるんじゃないでしょうか。

 

 

そう考えると、アトピスマイルというハンドクリーム1本で保湿ケアが済むとしたらラクですよね。

 

 

「最近ハンドクリームが無くても不便することが無くなったわ!」
「手の老けた感が無くなったような感じ」
「なんかキメが整ってキレイに見える♪」

 

 

手間を取るか便利さを取るか悩むところですが、この先の未来を考えるとアトピスマイルの効果は魅力的だと思います!

 

 

>>アトピスマイルを顔に使うときの気をつけるべきポイント!

>>アトピスマイルは顔だけじゃなく背中やお腹まわりに使うのもあり?