アトピスマイルを顔に使うときの注意点【保湿効果を高める為に】

アトピスマイルを顔に使うときの注意点【保湿効果を高める為に】

 

アトピスマイルって顔にも使えるって話だけど、せっかく使うなら後悔しないように使いたい!

 

なにか注意する点とか効果的に使うコツなんかある?

 


 

 

アトピスマイルを顔に使うときに気を付ける点だと、強いていうなら、目にいれない(粘膜)ように気を付けることくらいだね。

 

ちなみに、『あえてやめてみる』スタイルはおすすめ!

 

化粧水や美容液を使わずに泡洗顔+アトピスマイルだけで済ますんだけど、これでも肌の調子は悪くないよ♪

 

もしかしたら、いつもやっているスキンケアは余計なことも多いのかも?


 

 

アトピスマイルを顔に使うときの注意点や効果的な使い方など

アトピスマイルは、そもそも赤ちゃんでも使えるほど成分には十分な配慮がされています。

 

だから肌を傷めるような薬品による副作用などはなく、使うときに気を付ける点といえば、粘膜のある部分くらいです。

 

ちなみに、効果的に使う場合は以下の点を意識されると良いと思います。

 

■一度で二度塗ってみる
最初は少量を手にとってお肌にじっくりと馴染ませて、足りないようなら重ねて塗ることで、より肌に馴染みやすいです。

 

■1日3回塗ってみる
アトピスマイルの効果・効能を高めて、かつ途切れさせずキープさせるためにもこまめに塗ることは大切です。

 

■泡で洗う or お湯だけにする
洗浄後のお肌の保湿をどうするかというより、逆にお肌から水分、セラミドを失わないようにするために、最初の方法を変えるのはおすすめです。

 

有名な話だと、タモリさんがいつもやっている身体をほとんど洗わずに湯船で汚れなど流す【タモリ式入浴法】はスキンケアとしても優秀な方法です。

 

汗をかきやすい脇の下や陰部、頭髪は洗うとして、それ以外はお湯だけで洗い流す感じですね。

 

これだけで8割の汚れが落ちるそうです。

 

また、洗顔する場合は、

 

・うるおい成分入り洗顔料で泡洗顔
・ぬるま湯(38〜40℃)でなるべくこすらず洗う

 

こういった方法で肌に刺激を与えない、洗いすぎないことが重要です。

 

■ほかのスキンケアをやめてみる
肌に良かれと思ってやっているスキンケアが実は肌には過剰なケアになっていて逆効果になっている可能性が高いです!

 

また、スキンケアをする分だけお肌に摩擦ダメージや薬剤による刺激が多くなるので、できるだけその回数を減らすように意識することで、お肌の水分量が大きく変わってくる可能性があります!

 

もしも顔にアトピスマイルを使う際は

 

・効果的に使うやり方を意識
・お肌を傷めないようにする
・あえていろいろと止めてみる

 

この3点を意識して、ぜひお肌トラブルに悩まない強いお肌を手に入れてください♪

 

>>アトピスマイルを目の周りに使うときの注意点