アトピスマイルを目の周りに使うときの注意点!

アトピスマイルを目の周りに使うときの注意点!

 

アトピスマイルって顔にも使えるのよね?

 

使おうと思っているんだけど、これってどのくらい肌にやさしいのかしら。

 

目元に使ってもヒリヒリとかかゆみとか出ないか心配…


 

 

 

アトピスマイルは、皮膚の厚さが大人の半分しかない赤ちゃんでも安心して使えるように工夫を凝らしているから、顔はもちろん目元も気をつけて使えば大丈夫よ!

 

 

ただ、もちろん注意する点があるし、あまり考えなしに塗るのは良くないね。

 

 

お肌の性質や日々の生活習慣とかでお肌の調子も大きく影響するし、アトピスマイルはお肌の調子に合わせた使い方をするのが良いよ!


 

アトピスマイルの注意書きにも書いてあること

 

アトピスマイルは、基本的にお肌がデリケートな赤ちゃんでも使えるように設計されているんですが、もちろん使わないほうが良いタイミングや、肌質によっては塗る量を調整する必要もあります。

 

 

ここでは、アトピスマイルを目の周り(目元)に使う際に注意する点や、使い方について解説していきたいと思います。

 

1.アトピスマイルの塗る量は?

アトピスマイルを目の周りに塗るときは、まず1回分の量(約1cm)をいきなり使わないようにしてください。

 

 

少し塗って足りないならまた塗るという継ぎ足しのやり方がおすすめです。

 

 

最初はほんのちょっぴりの量を目元に薄く塗り広げてすこし様子を見ます。

 

そこで物足りないようならまたほんのちょっと重ねて塗りこみます。

 

 

そうやって調整していくことで、あなたにとって最適なアトピスマイルを塗る量がわかるようになります。

 

 

アトピスマイルの使う量はあくまで目安であって、使う方のお肌の性質、体質によって違ってくるので、まずはあなた自身に合う使い方を見つけてください。

 

2.アトピスマイルの塗るタイミングは?

アトピスマイルは医薬部外品であって、医薬品のように塗るタイミングは決まっていません。

 

ですが、お肌トラブルが出ているときには使わないように注意してください!

 

■お肌がジュクジュクと赤くなり汁が出ている
■かゆみが収まらず引っ掻いてキズができている
■湿疹、じんましんがひどい状態
■腫れ上がっていて触れるのも危険な状態

 

アトピスマイルは治療薬ではなく、あくまで予防効果と水分保持能の改善効果を併せ持った製品です。

 

万能な薬ではないので、いつでも使えると考えるのは危険です。

 

使ってもよいか、ダメなのかはしっかりと意識して判断しましょう!

 

ちなみに、お肌の乾燥がひどくてカサカサなときや粉吹くほどの乾燥するときになら使うのはありです。

 

3.アトピスマイルは目の周辺のどこまでOK?

アトピスマイルは一般的な化粧品(医薬部外品)と同じように、目の粘膜に接触するレベルの塗り方はNG

 

目はしっかりと閉じた上で、目に近づけすぎないよう距離にある程度余裕を持って塗るようにしてください。

 

 

また、ポイントとしては塗る量は少なめにして、何度かに分けて塗ると良いですよ!

 

基本的に、目元も含めて顔は皮膚が薄くて乾燥しやすい部分です。

 

 

また、目元はとくに乾燥しやすくて小じわができやすく年齢が出やすい部分でもあります。

 

 

アトピスマイルに含まれる成分のライスパワー11は、水分保持能の改善効果(肌が水分をキープする力)が期待できるので、目元や顔全体に使い続けることでお肌の印象がだいぶ変わってくる可能性が十分にあります。

 

 

使うタイミングや使う量にはすこし注意が必要ですが、あなたに合う使い方さえ知ってしまえばラクラクに済んでしまうかもしれませんね♪

 

>>アトピスマイルを顔に使うのってどうなの?【My口コミ】